パパさん必見!育児中のママに喜んでもらえる5つの愛の手

今回は『パパさん必見!育児中のママに喜んでもらえる5つの愛の手』と題しまして、僕が妻に喜んでもらえている事をランキングにしました。

夫婦円満で育児ができる環境作りのお役に立てていただければと思います。

さて、早速ランキングをご覧ください。

僕がやる事でママが喜んでくれるランキング

第5位 そうじ・洗濯

子どもがいると、家事って一番後回しにしてしまう事ですよね。
極端な話ですが、やらなくても何とかなるんです。
後回しにしていたそうじ・洗濯をやろうとした所にパパが行き、『俺がやっとくからちょっとゆっくりしなよ!』と言えば惚れ直されるか浮気を疑われるかのどちらかでしょう(^^;
僕は惚れ直されるパターンでした。
しかし、今は『早くやってよ』って催促されるようになりましたけど。

第4位 なるべく家族を優先する

家族を優先するのが当たり前の事だと思っていましたが、毎週ゴルフや釣り、ゲームなどの趣味に没頭する人もいるようです。
僕は月に8間日休みがある場合、6日は家族との時間です。
時間を巻き戻す事なんて無理ですから、娘の成長著しい時はなるべく一緒にいたいと思っています。
これはママの為ではないですけど、妻としたら家族で一緒にいれるのが嬉しいようです。

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第3位 話を聞く(愚痴を聞く)

これに関しては僕もできなくてたまに喧嘩しますが、妻が愚痴ってくる時に聞き役に徹するといいようです。
ストレスが溜まっている時は、ただ吐き出したいだけらしく、僕が反対意見などを言うとすっごくムカついている顔で睨んできます。
パパは仕事で疲れて帰ってきたとしても、とりあえずママの話を聞き、一人でお風呂に入る時に深呼吸して落ち着き、その晩はおとなしく寝るのがいいと思います。

第2位 寝かしつけ

寝かしつけている間に買い物へ行ったり料理したりできるから非常に助かると言われます。
仕事が終わるのが遅い人は寝かしつけをするのは無理な事ですが、早く帰ってきている人でも寝かしつけをしないパパが多いと聞きました。
しかし、寝かしつけだけは絶対やっておくべきです。
慣れておかないと、妻が急に入院などでいなくなってしまう場合にどうにもならないですからね。
僕の寝かしつけの方法は、眠たくなるまで絵本の朗読です。
最近は20冊読んだら電気を消して一緒に寝るふりをすると、20分かからず寝るようになりました。
毎回寝かしつけていれば、子どもも寝室にパパと行けば絵本を読んで寝る!と分かってくるので、横で自分も寝てしまえば、妻にも喜ばれて堂々と寝れるので今では結構楽しかったりします。
僕も買ってみたおやすみ、ロジャー 魔法のぐっすり絵本が流行っていますが、しっかり子どもに絵本を読んであげる時間を作れば必要ありません。
私は買ってすぐ売りましたし(笑)

第1位 ひとりの時間を作ってあげる

これは一番喜ばれますね。
子どもと一緒にいたくないって事ではないようですが、ひとりで買い物や美容院に行くと気分転換になって清々しい気持ちで翌日の子育てができるそうです。
昼間にパパが子どもを見れるというのは、毎日子どもとコミュニケーションを取り、信頼関係があるからできる事だと思います。
子どもと2人で出かけると『こんな事もできるのか』と驚くこともあるので、ママ抜きで出かけてみるのも面白いですよ。
まだパパひとりで子どもと遊びに行った事がない人はママの為にもなり、子どもの新しい一面を見ることもできますから是非やってみてください。

最後に

今回は妻にママが喜んでくれている事をランキングにしてもらいました。
僕の妻だけの事ですので、すべてのママに当てはまらないかもしれませんが、もし他にも『こんな事をしてくれたら嬉しい』や『こんな事をしてくれたら夜OKしちゃう♪』などありましたら、是非コメントいただければと思います。